投資しているセクターの割合 2017/5/3時点

投資しているセクターの割合が、気になったので整理してみました。

S&P社のセクター分類は以下の10種類ですので、見事に偏っています。
金融、IT、ヘルスケア、一般消費財、生活必需品、資本財、エネルギー、電気通信、素材、公益事業

PFは「成長株:20%」、「ディフェンシブ株:65%」、「優待株:5%」「金投資:10%」の割合を目標配分としているので、ディフェンシブ株が多い生活必需品セクターの割合が高くなっています。

ヘルスケアセクターはJ&J、公共事業セクターはサザン(SO)、エネルギーセクターはエクソンモービル(XOM)をウォッチ銘柄に入れていますので、タイミングが来たら購入する予定です。

各セクター毎の主要銘柄は以下になります。
■生活必需品セクター
食品:クラフトハインツ、ゼネラルミルズ、ユニリーバ
家庭用品:P&G
飲料:ペプシコ
タバコ:フィリップモリス、アルトリアグループ

■一般消費財セクター
アマゾン、ディズニー

■ITセクター
アップル、IBM

■金融
ウェルズ・ファーゴ

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